お役立ち情報

アフターフォローにも力を入れて取り組んでおります!

みなさんこんにちは。

アイズペイント代表の岩井田です。

当社は施工のみではなく、今後も地域の皆様の頼れる塗装店として、

施工後のアフターフォローにも力を入れて取り組んでおります。

 

 

外壁や屋根の塗装工事はお家の防水工事としてもとても重要な工事です。

お客様に長く快適に住んでいただきたいという想いで、

日々皆様の頼りになれるよう尽力していきます。

 

そのため、施工後のアフターフォローとしてご依頼があればメンテナンスも行っております。

屋根の防水性が保たれているかなど、再度お調べいたしますので、

もし、気になるようであればメンテナンスだけでもかまいません。

 

特に屋根の状態については、一般の方からすると確認するのが困難な場所になりますので、

その際は、プロである私共にお任せください。


冬場の屋根塗装は技術力のある職人へ

日照時間が短く、地域によっては雪も降る冬のシーズン。
「塗装工事を冬場に依頼するのは、季節的に向かないのではないか」と思う方も多くいらっしゃると思います。

しかし冬だからといって、施工品質が落ちるということは決してありません。
また雪が積もる地域でもない限り、施工が出来なくなるということもありません。
もちろん季節によるメリット・デメリットがありますので、まずはそちらをご紹介いたします。

冬場の屋根塗装 メリット・デメリットとは?

□ メリット
◎ 比較的晴れの日が多く施工日程が組みやすい
晴れの日が多いと、当然施工日程はスムーズに進みます。
梅雨の時期などは余裕を持って、スケジューリングするようにしてはいますが、それでも雨の日が多いと屋根塗装の日程が大幅に遅れる可能性があります。
一方冬場は雨の日自体が少なく、屋根塗装のスケジュールが大幅にずれる確率は低いため、施工スケジュールという点でみると、冬場は屋根塗装に向いている季節といえます。

◎ 湿気が少なく硬化が早い
塗料の硬化時間は、湿度・風・日射量などによります。
冬場は日射量という点では劣りますが、湿度が低く、硬化するには良い条件であるといえます。

□ デメリット
◎ 一日の作業時間が短い
日照時間が少なくなることも理由の一つですが、屋根塗装にとって最も大きな問題が、夜露・霧・霜といった存在。
屋根が濡れてしまうと、安全が確保できなくなり乾燥するまで待つ必要があります。
そのため、早朝からはじめ夜遅くまでの作業というのは難しい季節です。

◎ 乾燥に時間がかかる
冬場は太陽光が弱いため、どうしても乾燥に時間がかかってしまいます。
塗料には適切な乾燥時間を設ける必要があるため、時期や塗料によっては1日以上乾燥に費やすこともあります。

 

冬場の屋根塗装のポイント

これらが冬場の屋根塗装のメリット・デメリットですが、ご紹介したように冬場でも屋根塗装を行うことは充分可能です。
しかし、より職人の腕が問われる季節でもあります。
冬場の屋根塗装のポイントは
『安全性の確保』『タイミングの見極め』『施工スケジュールの調整』
これからの季節の屋根塗装は、この3つを確実にクリアできる業者に依頼するのがオススメです。

当社は確かな腕を持つ塗装店。
今まで豊富な実績がありますので、冬場の塗装であっても問題なく施工可能。
どんな季節であっても、高品質な屋根塗装をお届けすることをお約束いたします。


最近のよくお声が寄せられるシャッターの塗装もお任せいただけます♪

アイズペイントでは外壁塗装はもちろんのこと、ちょっとした塗装やシャッター塗装も幅広く承っております。
今回は、ご依頼の中でも最近急激にお問い合わせの増えているシャッター塗装についてご紹介します。

ちなみにシャッター塗装のメニューはこちら

シャッター塗装 ▶

今回そんなシャッター塗装について、お問い合わせ等が多いことから

・シャッター塗装の目安時期
・塗装の手順

上記の2つをご紹介したいと思います。

 

 

シャッター塗装の目安時期

シャッターは購入した当初は工場での塗装によって、焼き付け塗装というものが施されている為、比較的耐用年数は長いです。
しかし、長いといっても10年が経過してしまうと、やはりサビなどが目立ちはじめてしまいます。
ただ、そうなってしまうと使用できない。なんてことはないので使用する分に関しては問題はありませんが、「汚い」などと周りに思わせてしまうことは避けられません。

もともとシャッター自体は鉄製なので劣化しやすい傾向にあります。
ですので、塗り替えを依頼するなら10年を目安にするとよいかもしれません。
その時に「サビが酷い」「シャッターの開け閉めの動きが悪い」というような状態であれば、塗り替えを依頼することをおすすめします。

当然、I’s PAINTへお任せいただければ塗装前にサビを落としサビ止めを行った後の万全の状態の上で塗装を施しますので、ご安心ください♪

 

シャッター塗装の手順

①サビを落とす(ケレン作業)
私たちの塗装業界では、サビ落としをケレンと呼びます。
この作業は、ワイヤーブラシやサンドペーパーを使って、サビを落とします。
もし、その工程が不十分だとせっかく塗装をしたにも関わらず、サビが早期にまた再発してしまうといた原因にもつながりかねません。

②シャッター洗浄
ケレンで取り除いたサビの粉などを、キレイに水洗いします。
これは次に行う工程で塗膜の密着性を高めるためにとても大切な作業です。

③マスキング
マスキングとは、塗装しない箇所をテープやビニールで塗料が付かないようにします。
これは私たちの業界では養生ともいいます。

④サビ止め入りの下塗り
塗料と下地を密着性を高めるため、塗装を3回に分けます。
「下塗り」「内塗り」「上塗り」と、塗装を施ししっかりと行うことでシャッター自体の耐用年数も向上させることが可能です。

最近流行りの「DIY」でこの塗装をすることは可能ですが、正直なところシャッター塗装においては、あまりおすすめはしません。
事例として、自分でやってからシャッターが動かなくなってしまったなどということもよく起こりますし、そうしてしまうとさらに費用が掛かってしまうのです。
シャッターの大きさにもよりますが、業者に頼む塗装費用に関してはそんなに高いものではありませんので、リスクの高い「DIY」よりも、業者に依頼する方がこれからの「持ち」も含めてお得かと思います。

もし、塗装をお考えでしたら一度お見積りだけでも依頼していただくのが一番ですかね♪
当社は職人直営の自社施工店ですので費用もお安く済みます♪
お気軽にご連絡いただければ幸いです。

 

【電話】090-1677-5513 (事務所:06-7163-2043)
【メール】こちらのフォームよりどうぞ(24時間受付)≫
【対応エリア】大阪市平野区を中心に幅広いエリアに対応


外壁塗装のよくある質問にお応えしてみました♪

今回は、塗装業者としてやってきて、今まででよくあった質問をこちらでご紹介してみたいと思います♪

これから、外壁塗装をお考えの方、屋根塗装をお考えの方などのお役立てできれば幸いです♪

下記の質問内容以外にも疑問点などありましたら、末尾にお問い合わせのリンクを設置してますので、お気軽にご相談いただければありがたいです♪

Q.何で外壁塗装などが必要なんですか?

A.塗装によって建物をコーティングし、保護するためです。
一般的には塗装は見た目をカラフルな色で美観をつくりだすと思われがちで、それも間違いはありません。
しかし、本来は壁や柱が腐食してしまうのを 防ぐためなのです。
自然などによる外的要因から建物を保護する際に、とても重要となる要素が塗装なのです。


Q.塗装を行う季節はいつ頃がいいのですか?

A.梅雨などの雨の降りやすい時期を除いていただければ、ほぼ年中塗装は可能です。
季節によって冬場は乾燥に若干時間がかかる場合もありますが、品質には問題はありません。


Q.塗る色って自分の好みの色もやってもらえるの?
わからなかったらアドバイスはしてくれるのでしょうか?

A.もちろん、好きな色を決めてもらってお伝えいただいてかまいません。
お客様の要望に添うかたちで私達も施工させていただきます。
また、カラーについてのアドバイスもプロの目線から最善の案をご提案させていただきますのでご安心ください。


Q.外壁塗装はどの位持つのですか?

A.厳密には使用する塗料によって耐久性は異なります。
また、施工方法によっても変わります。
今の住まいがご心配なようでしたら、現地調査だけでも無料でお伺いしますのでお気軽にご相談いただいてかまいません。


Q.雨の日の作業は可能ですか?

A.雨の日に関しては作業を進めることは厳しいです。
ご依頼いただく以上は、こちらもプロとして最善の施工をご提供したいと思いますので、天候により工期や作業日程に変更がある場合もございますのでご了承いただけると幸いです。


Q.塗料のにおいが気になります。また、近隣の方に迷惑はかかったりしませんか?

A.塗装する際に溶剤系塗料ですと、少し匂いが出る可能性もあります。
また、水性塗料を使用する場合はシンナー等を利用しないので、匂いの心配はほとんどありません。
近隣の方への配慮は施工を行う私達自らご挨拶にお伺いし施工内容をお伝えし、ご了承いただいてから着工いたします。


Q.見積りをお願いしたいのですが、費用はかかりますか?

A.お見積りの際の費用は一切いただいておりません。
無料で承っておりますので、他社様と比較しご検討していただいてもかまいません。


Q.劣化診断だけでも可能ですか?

A.もちろん可能です。
正直に今塗り替えが必要なのか、まだ大丈夫なのかを誠実にお答えしたいと思っております。
塗り替えを決める前には必ず診断をされることをオススメします。

 

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塗装の工法の違いとは?

今回のブログでは、塗装をお考えの方に少しでもお役立てできればなと思い書かせていただきます♪

お客様自身も基本的な知識を持っているだけで、その塗装業者の良し悪しがわかることがあります。

ですので、簡単ではありますが今回は塗装の工法についてお話してみようと思い書いてみました。

 

では、さっそく

 

塗装工事において、工法は大きく分けると3つに分類されます。

・吹付け工法
・ローラー工法
・特殊工法

それぞれに応じて模様などが異なるため、今回のブログではこちらをご紹介していきたいと思います。

 

■ 吹付け工法
塗り替え塗装とは異なり、塗料の飛散などもありますので主に新築の塗装工事に使用される工法です。
塗料を専用のエアガンで吹付け、砂状やスタッコ、ボンタイル模様をつくりだすことが可能です。

 

 


■ ローラー工法
塗り替えといえば使用されることが多い主な工法です。
吹付け工法のような多彩な模様ができないといった面がありますが、飛散が少なくキレイに仕上がると言ったメリットがあります。

 

 


■ 特殊工法
コテやローラー、刷毛などを使用して特殊な外壁を演出する際に用いられる工法です。
主に、輸入住宅などにに使います。


 

塗装の知識がない業者に任せてしまうことはとても危険なことです。
こちらのブログでは正しい塗装業者を選んでいただけるよう、このようなカタチで簡単な知識なども今後発信していこうと思います。
もちろん、わからないことや塗装についてのお悩み事、ご相談などは当社「I’s PAINT」に頼ってもらってかまいません。
どんな小さなことでもお応えいたしますのでお気軽にご連絡いただけると幸いです。

平野区を拠点に活動しております「I’s PAINT」に、ぜひお任せください。

 

 

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平野区を中心にどんな小さなことでもかまいません♪親切丁寧でお手頃な価格で塗り替えます!

ブログをご覧いただきありがとうございます♪

平野区を中心に地域密着で活動しておりますI’s PAINTです。

外壁には色々種類があります。
みなさまの住まいにひび割れや外壁に触ると手に白い粉が付くチョーキング等があれば一度メンテナンスだけでも依頼されることをオススメします。

たとえ、小さなことでもいずれ大きな工事につながることもしばしばありますので、決して安心できる状態ではないということだけでも認識しておくと、後々の費用も大きくカットすることができます。

外壁塗装工事や屋根塗装、シャッター塗装、その他ちょっとした塗装でも快くお請けさせていただきます♪
何かあれば親切丁寧がモットーであるI’s PAINTにお任せください。

もちろん、親切丁寧をモットーにしていると公言しているからには、
ご相談やお見積りは無料です!!ですので、気軽にご連絡ください♪

 

また、塗装ってどのくらいの費用が掛かるかわからないし、大手の業者のサイトを見た際に「意外と高い」そう思ったことはありませんか?
それは塗装に必要な業者手配したり、広告費用、足場代金など、塗装だけの金額ではない費用が発生してしまうからです。

しかし、当社なら

自社施工ですのでそのような無駄な費用や仲介マージンなども一切掛かりません。
ですので大手に頼まれるより、値段はお安くやらせていただいてます。

現地調査の際も、施工を行う私自ら直接お伺いし、工事に反映いたしますのでご安心ください♪

I’s PAINTをよろしくお願いいたします。

 

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外壁塗装リフォームの色選び・・・失敗しないためのポイントとは?

外壁の色を選ぶとき、どのようなことに気をつければいいのか…?
家全体のバランスも大切ですが、最近では風水を気にしたり、「虫がつきやすくなる色があるのでは?」と不安になったりする方も多いようです。
外壁は住宅の顔。「こんなはずじゃなかった」とならないために、ポイントを押さえていきましょう!

 

1.面積効果


 

思っていた色と違ったという失敗の大きな理由の一つが、面積効果です。
全く同じ色であっても、小さな面積で見た場合と大きな面積で見た場合とで、見え方が異なってきます。

下の例をご覧ください。

明るい色は、面積が広くなるほど明るく鮮やかに見え、暗い色は、面積が広くなるほど暗くくすんで見えます。
これが、色の面積効果です。

外壁はとても面積が広いので、サンプルカタログから色を選ぶ際、色の面積効果によって仕上がりのイメージが違って見えることを踏まえて色を選ぶことが大切です。

 

2.近隣の家とのバランスを意識


 

近隣にある家とうまく調和する違和感のない色を選ぶことも重要になります。
向こう三軒両隣だけでなく、町並み全体を見まわってどういった色にした方がマッチするか考えてみましょう。
好みの色だったとしても、町全体の印象と違った色はあまりおすすめが出来ません。

例えば大通りに面している家なら、汚れが目立ちにくい濃い色にするのが無難です。
また緑が多い場所でしたら、グリーンと調和する色の外壁も魅力的です。

 

3.景観ガイドラインに注意


外装の色を塗る際に落とし穴になるのが、「景観ガイドライン」です。
市区町村によっては、街の景観を損なわないために、「景観ガイドライン」が定められている場合があります。

京都を旅行したときに、普段見ない色合いのコンビニエンストストアを見かけた方もいらっしゃると思います。
これは、景観ガイドラインを重視しているため、大規模なチェーン店といえども、シンボルであるカラーを使うことができないためです。
新築を購入するときや、初めて外壁の色を替えるリフォームのときには、必ず該当の市区町村に景観ガイドラインが定められていないか確認することは大切です。

いかがでしたでしょうか?
外壁は、立派な家の顔になります。大切な色決めを失敗しないよう、じっくり時間をかけて考えたいですね。

素敵な住まいづくりのお手伝いをさせていただきます。
ささいなことでも構いませんので、お気軽にご相談ください。

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